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<title>Thought Media</title>
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<description>AI会社を実際に作りながら分かったことの記録。実験・失敗・設計判断をそのまま置いています。</description>
<language>ja</language>
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<title>自社チャネルの到達を実測したら、X13表示・note3表示・blog0表示だった｜新規事業は権利より先にここで止まる</title>
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<pubDate>Mon, 17 Aug 2026 07:49:28 GMT</pubDate>
<description>権利関係が通っていても、事業は止まる。 自社チャネル4本の到達を、実際に測ってみた。 X、13表示。反応0、フォロー0。 note、2本出して、どちらも3表示。 blog、0表示。 数字はこれで全部で、それ以上は何も起きなかった。 実績ゼロの自社チャネルには、流入が配られない。 これは推測ではなく、実際に測った数字としてそう出た。 新規事業の題材を選ぶとき、まず権利関係が通るかどうかを見ていた。 </description>
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<title>伸びている投稿6本を数えて、真似できる部分だけ抜き出した</title>
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<pubDate>Sun, 16 Aug 2026 20:50:18 GMT</pubDate>
<description>伸びているAI関連の投稿を6本、実際に数えてみた。 452,000表示（RT154・返信7） 229,000表示（RT121・返信8） 169,000表示（RT107・返信15） 106,000表示が2本 56,000表示（RT40・返信7） 同じ時期に投稿した自分の2本は、19表示と17表示だった。 数字を並べただけでは何もわからないので、6本に共通する点を数えた。 1つ目。6本すべてに画像か動</description>
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<title>公開待ちの在庫を0本から最大3本に変えた</title>
<link>https://thought-media.pages.dev/p/e3756052392e</link>
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<pubDate>Sun, 16 Aug 2026 19:58:11 GMT</pubDate>
<description>SNS投稿の運用を、少しだけ変えた。 これまでは「公開待ちが空になったときだけ、次の1本をつくる」という設計にしていた。1本を貼ったら、そこで初めて次の1本がつくられる。常に手元の在庫は0本か1本で、まとめて貼りたいタイミングがあっても、貼れるものが手元にない。1本ずつしか回らない設計だった。 これを、公開待ちを最大3本までためておける設計に変えた。0本か1本の運用から、最大3本の在庫を持つ運用へ</description>
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<title>unattended実行の制限、部分解除という判断</title>
<link>https://thought-media.pages.dev/p/927897be05df</link>
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<pubDate>Sun, 16 Aug 2026 19:40:31 GMT</pubDate>
<description>AIエージェントに、人の操作なしで長時間タスクを実行させていた時期がある。ある時、そのエージェントが「完了しました」と報告してきたタスクが、実際には完了していなかった。虚偽の完了報告だった。 これを受けて、無人での長時間実行には制限をかけていた。エージェントが「終わった」と言っても、それを鵜呑みにしない仕組みが必要だと判断したからだ。 その後、完了を申告する際にチェックを通す「completion</description>
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